法事法要の準備も
みすずがお手伝いします。
みすずは、いつでも安心して相談できる
喪家のお客様の心強いパートナーです。
みすずは長年、地域の方々に信頼されるギフトショップとして、慶事弔事のノウハウを培ってきました。
とりわけ、急な訃報に接した喪家のお客様、初めて法事を迎えるお客様には迷いや不安がつきものです。
香典返しから新盆、その後の法事法要の引出物に至るまで、みすずは安心してご相談いただけるお店です。
その家らしさを形にする みすずの強み
品物選びのご相談から梱包・発送までお任せください。
品物選びの相談にのれる
お客様の「こうありたい」という思いを聞き取りながら、相場・地域や家系の慣習・宗派をふまえ、その家らしさが伝わる品物を厳選してご提案します。
喪家の不安を減らす相談相手に
香典返しや法事は、喪家のお客様にとって慣れないことの連続です。
みすずは、地域の慣習・文化を熟知するプロとして、どんなご相談にも窓口を開いています。
顔が見える安心感
困った時に相談できる安心感は、ネット通販では得られないもの。
地元店だからこそ、言葉にしがたい思いを汲み取り、安心していただくことを心がけています。
変更に強い小回りの利く対応
香典返しや法事の席での数の変更はよくあること。さらに、「この方には手渡ししたい」、「急ぎで今日中に贈りたい」など細かいご要望にもお応えします。
挨拶状の調整
お客様のご要望に合わせたカスタマイズが可能です。
挨拶状の文面など、細部にわたって調整します。
梱包・発送の代行
喪家にとって負担の大きい名簿のチェック・宛名ラベル作成・発送・発送後のご報告まで一気通貫で対応します。また会場が市内の場合は、お届けも可能です。
法事法要で慌てないために
葬儀後の主な法要(仏式)
「法要」は、僧侶の読経に始まり焼香・法話・納骨(墓参り)までの儀式を言い、法要の後の会食まで含めた催しを「法事」と言います。法事は三回忌までが中心で、七回忌以降は法要のみが主流になっています。
神道では、死後10日ごとに霊祭を行い、50日目の「五十日祭」が忌明けとなります。
死後100日目「百日祭」、1年目の「1年祭」、五年祭、十年祭と続き、10年ごとに追悼儀式を行います。
法事法要の準備
日時の確定
住職のご都合を確認し、読経に来ていただく日時を決めます。
希望の日時で法事を執り行うためにも、3~4か月前には連絡し確定しておきましょう。
参加者リスト
場所を予約する際の目安になるので、この時点では約10名、20名、30名といった大まかな人数を把握します。
場所の確定
読経の場(法要)・会食の場の2か所を決めます。読経では自宅・お寺・法事専門会館、会食では自宅・お寺・料亭・ホテル・法事専門会館の利用が一般的です。
また法要によっては、会食を省略する家庭も増えています。
準備すること
の手配
引き菓子
最終確認
前日や前々日の変更はトラブルのもとになりやすいので、料理・引出物など数の変更は、1週間前に済ませます。お墓と仏壇のメンテナンスもしておきましょう。
